コラム

メタトロン測定を久しぶりに受けて気づいたこと|偏りを知って“整え直す”

お腹まわりの変化をきっかけにメタトロン測定を実施。測定で気づいたこと、そして暮らしの整えにどう繋げるかを綴ります。
思考と在り方

ホメオスタシスと中庸|「整える力」を支えるエネルギーの話

ホメオスタシスと中庸は似ているようで同じではない。本記事では、体を整える仕組みを支える「原動力=エネルギー」に注目し、余剰の重要性を車の例で解説します。
思考と在り方

中庸とは何か|意味・養生訓・ホメオスタシスで「偏りすぎない健康」を考える

中庸とは「偏りすぎない状態」。貝原益軒『養生訓』やホメオスタシス、陰陽の考え方を手がかりに、日々の調子を整えるヒントを考えます。
コラム

メタトロンは「毎日やれば整う」のか?私の結論と使い方

メタトロンは毎日測れば体が整うのか?実際の使用頻度と、私が測定を「暮らしの微調整」に活かしている考え方をまとめました。
体と習慣

今日と同じ明日をやめる。習慣化・継続・ルーティンで体を変える考え方

体を変えたいなら短期集中より「習慣化」がカギ。続けられる小さな選択を積み上げ、ダイエットや美容も長く続く方法で取り組む考え方を紹介します。
測定についての考え方

メタトロン測定が「怪しい」と言われるのはなぜか

メタトロン測定というものをご存じでしょうか。この機器については、関心を持つ人がいる一方で、「怪しい」「詐欺的だ」「スピリチュアルではないか」といった否定的な見方も少なくありません。たしかに、説明の中で使われる言葉だけを見ると、そのような印象...
体と習慣

選べる時代ほど、健康は「選び方」で差が出る

現代は、食べ物や働き方、過ごし方まで多くの選択肢にあふれています。便利になった一方で、何を選ぶかによって暮らしや体の整いやすさに差が出やすくなりました。健康のために大切なのは、何かを増やすことより、何を選び何を選ばないか。その「選び方」について考えるコラムです。
思考と在り方

不調をすぐ悪者にしない意味とは

不調が出るとその不快感を、つい「早く止めたい」「消したい」と思ってしまうもの。でも、その不快さにも体からの声としての意味があるかもしれません。不調をただの悪者にせず、体との付き合い方を見直してみるコラムです。
思考と在り方

大きな不調はないのに元気が出ない。そんな時に見直したいこと

大きな不調はないのに、なぜか元気が出ない。そんな状態を「体の余裕」という見方で捉え直します。日々の体調との向き合い方を、静かに見直すためのコラムです。
測定についての考え方

当サロンでメタトロン測定を使っている理由

当サロンでメタトロン測定を使っている理由― 体を「生活の履歴」として見るために ―当サロンでは、メタトロンと呼ばれる測定機器を、体の状態を理解する一つのツールとして使用しています。この測定器は、病名をつけたり、治療や診断を行うことを目的とし...